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三宅洋平、自身の政治団体NAUへの大麻持ち込みを投稿され、足早にNAU解散。黙認したとされる斉藤シンイチに注目が集まっている。

若者に多くの支持を受けていた、三宅洋平

2016年、参議院選挙の東京選挙区で、ミュージシャンの、三宅洋平氏は出馬した。

彼は、まるで野外フェスのように、音楽を効果的に使い、歌を歌い、選挙演説を行い、其れを選挙フェスと呼び、非常にたくさんの若者の支持を得たが、結果、落選した。

その後2017年、彼は、自身のレゲエバンド、犬式(INUSHIKI)を復活させ音楽活動を再開させていた。

三宅洋平に、大麻所持と、吸引の疑惑。

そんな彼が今年、2017年4月9日、自身が代表を務める政治団体NAU(日本有意識者会議)に、大量の大麻を持参しテーブルの上に置き、吸引していたという情報がfacebookで6月13日、NAUの参加者の一人によって、投稿された。

レゲエ、ヒップホップのミュージシャンたちは、大麻の歌を歌い、大麻を吸うのは当たり前のようにしているイメージがあったので、三宅洋平の大麻疑惑は、さして驚くべきところでもなかった。おそらく事実であろう。

facebookで投稿されたのが6月13日であったが、facebookの投稿者が、Twitter上で、9月6日、以下の投稿をしてから、Twitter上で爆発的に広まったようだ。

三宅洋平、NAUを解散へ。武蔵野市議会議員の斉藤シンイチも、三宅洋平の大麻所持を黙認

また、NAUの集会に、現職の武蔵野市の市議会議員、斉藤シンイチも、同席し、今後も、三宅洋平の大麻所持を黙認し、更にはNAUの活動の支援を約束したことが書かれている。

武蔵野市の市議会議員、深田貴美子は、9月15日、市民から上記の通報があり、facebook上で情報提供を求めた。



その後、深田議員の会派から、武蔵野市の市議会に、斉藤シンイチの、疑惑の解明を求めた。

今後何か動きがあれば更新します。

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